【ケア用品】ストレッチ、補強トレに必須 トレーニングマット

グッズ紹介

はじめに

こんにちは、走り終えた後の補強トレーニング、ストレッチはサボりがちなしろとらです。

皆さんトレーニングマットは持っていますか?

トレーニングマットは家でストレッチ、補強トレーニングをする時に

膝、肘、足の負担軽減させるためには欠かせないアイテムです。

今回はトレーニングマットのメリットと選び方、

私が使用しているトレーニングマットを紹介します。

トレーニングマットのメリット

トレーニングマットを使うことで得られるメリットは

カラダの負担を軽減してくれる

トレーニングやストレッチでは膝や肘に体重をのせるものもあり

負荷がかかって痛くなりがちですが

トレーニングマットはクッション性があるため

カラダへの負担や重圧を軽減することが出来ます。

防音対策ができる

賃貸や自宅の2階でトレーニングする際は

下の階への騒音に気を付けなければいけません。

そこでトレーニングマットを使用すれば衝撃を吸収してくれるため

防音の効果があり、ある程度の音は気にせずにトレーニングが出来るため

夜や早朝にトレーニングする人は必需品だと思います。

トレーニングマットの選び方

トレーニングマットは収納方法や厚みによって種類があるので

自分の好みに合わせて選びましょう。

収納方法

ロールタイプ

出典 NIKE

マットを巻いて収納するタイプでコンパクトにまとまるので

かさばらず収納場所をとりません。

袋やショルダーストラップがついていて持ち運びがしやすいものもあります。

折りたたみタイプ

出典 Amazon

折りたたみタイプは厚手の物が多くクッション性が良いので

カラダへの負担や騒音が気になる方に良いと思います。

物によって折りたたんだサイズが異なるのである程度の

収納場所は確保する必要があるかと思います。

ジョイントタイプ

出典 Amazon

パズルのように組み合わせて使用、分解します。

使用しない時は分解することで少ないスペースで収納できます。

使用するたびに組み立てる必要がありますが

厚みもあり本格的なトレーニングをしたい人に最適です。

マットの厚み

トレーニングマットには1mm程のものから10mm程まで

様々な厚みがありますが、6mm程度のものが主流です。

厚手のマットは膝や肘の負担を軽減してくれますが

重量や収納したときにかさばるなど持ち運びには不便です。

薄手のマットは軽量で薄く持ち運びに便利ですが

床を直に感じやすく、膝などが痛くなる恐れがあります。

価格は2千円前後からありますが、厚くなるにつれて価格が上がる傾向にあります。

しろとらの使用しているマット

私が使用しているマットはアディダスのロールタイプです。

厚みが10mmで膝が痛くなることはありません。

ストラップもついているので使用後は壁にかけています。

厚みのわりに値段も安いので非常にコスパが良いと思います。

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まとめ

以上トレーニングマットについて紹介しました。

自分の使うシチュエーションやトレーニングに合わせて

自分に合ったマットを見つけ、自宅でのストレッチやトレーニングを充実させましょう。

より詳しく細かいことを知りたい方はお問い合わせフォーム、

もしくはTwitterからDMいただければ直接回答や

ブログの記事で回答や解説を載せたいと思いますので

気軽にコメント下さい。

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